奇跡。

いま両隣の人が同時にハナクソをほじっている。

大丈夫か、日比谷線。

いや、大丈夫か、日本。

食べても眠くはなりませんが。

水は真空では沸騰し、その後、凍る。
なぜそうなるかは、自分で調べてください。
こんばんわ、正木鋼志です。

今宵の “おいしいもん教えてけつかれ” は、
アトリエ・ド・フロマージュのマスカルポーネ・シューです。
軽井沢に本店、東京目白に支店があるようです。
ミスドといえばエンゼルクリームな生クリームフェチとしてはこのマスカルポーネクリームのボリュームにやられました。

ちょっとだけマタンゴを彷彿とさせます。


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ラリホー

本日の走行距離:3km

食いもん。カテゴリー強化シリーズ。

あ、ども。“ふくびきドットコム”から毎日メールが来すぎる正木鋼志です。
その度、がらがら回してたけど、最近はそのままゴミ箱行きです。
もう解約したいです。
だいたい当たる気がせーへんし。
当たった人いるのか?

それはそうと、

うへぇ!!

うまい! いや ウマス!

マックグリドル!

エッグマフィンもうまいが、このメープルしっとりフワフワ感がいいねぇ!


「いいねぇ、君。いいの作るねぇ。」
「あ、あざす。」
「君、名前は?」
「ざす。どなるどす。」
「他になんかできんの?」
「ざす。他には・・・」

ドナルドの出来ること。そしてドナルドがしゃべる衝撃動画はここだ。

makkuguriru.jpg



本日の走行距離:0km

一人深夜のドリンクバー。

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いいじゃないか、マメにカップを取り替えたって。

柄がね、ポイントなのね。

( ̄_っ ̄) フーン。



本日の走行距離:0km

グルトマニア。

ども、ヨーグルト(以下グルト)は毎日どんぶり一杯食べていた正木鋼志です。
腹減ってる時はそこに更にバナナを2本入れるわけだね。輪切りにして。
もう主食だよね。そうなると。
ご飯の後にそれ食べるからパンパンだよね、腹が。
カスピ海グルトの繁殖に失敗してからは、もっぱら市販のグルトを買ってる。でかいやつ。
そこに冷凍のブルーベリーと蜂蜜入れて食う訳。
で、付属のシュガーがアホみたいにたまるわけ。
捨てるに捨てられず棚の中で溢れかえってるわけ。
あいつらの有効利用法、募集してます奥様。

しかしグルトってやつぁ食えば食うだけ腸健康。
・・・ではないらしい。
『 24 〜シーズン5〜 』 を制覇したマイマザーが言っていた。
「あんたね、グルトも食べ過ぎると腸に良くないらしいよ。まそれにしてもバウアーってすごいわー」

びびーん?! Σ( ̄ロ ̄lll)
ちょっとグルトォ、あなたが腸にいいっていうからこっちゃぁ食ってんのに、、、

ま、何でも『過ぎ』は良くないってこってす。

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最近はまってるグルト。めっさうまい。

見た目じゃなく行為がね。

どうもどうも。さいきん加藤鷹に似てきたと言われる正木鋼志です。
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今日は友達の芝居を観に久しぶりに劇場へ。
桟敷や真っ黒な壁や低い天井、小劇場のこの独特の雰囲気も今じゃすっかり慣れたけど、初めての人はびっくりするだろうなぁ。
行ったことない人いたら、一度は行ってみるといいよ。
けっこう衝撃場だから。
( 。-_-。)カーン・・・

あ、ちなみにタイトルは間違いです。逆にして読むように。(。-_-)ノ

ミスゴブリンと僕。


ミスゴブリンのHPを見た人はもう知ってると思うけど、この度、ミスゴブリンを脱退する事になりました。
ちゃんとしたコメントはHPを見てくださいね。
ここではちゃんとしてないコメントを書きますので。

ミスゴブリンがデビューする以前、まだmissgobrinだった頃。
僕はサポートメンバーとして参加していました。
お馴染みの向かって左側の立ち位置でしたが、何をサポートするって事もなく、目の前にシーケンサーを置き、曲を出したり止めたりしていました。
なんか寂しかったのでハッタリのキーボードを置いて、口パクならぬ手パクで弾いてました。
そのうち虚しくなってキーボードをなくしました。
シーケンサーもリーダーの所に戻っていきました。
そして僕の前には何もなくなりました。することがなくなりました。
耳で聞いてるだけならいてもいなくても同じ存在になりました。
裸でステージに立たされたような気になりました。

「・・・恥ずい。」

どうしよう。
ゴブリンでの存在価値が急になくなった気がしました。
役者として舞台に立っている時は恥ずかしくないのに。

役者として・・・

そうか。ミュージシャンの役をやればいいのか。
正木鋼志という名のミュージシャン役。
楽器も弾かないのになぜかいるミュージシャンといえば、、、

・・・ピエール瀧だな。

でもさすがにゴブリンであれはあんまりだろう。
じゃぁ踊るか。ダンスした事ないけど。
とりあえず歌詞にそって体を動かそう。歌詞を動きで表現しよう。
「海の光」だから動きは波乗りだな。しかも光ってまぶしい波乗りか。
じゃあこんな振りで・・・。

こうして僕は奇妙な踊りでミスゴブリンでの居場所を見つけていったのです。

やがてライブは芝居も取り入れるレビューという形に変わっていきました。
デビュー当初は、役者である僕が音楽の世界に足を踏み入れる事に、不安もありました。しかし、レビューという特殊な音楽形態のおかげで、いつも本当に楽しく、やりがいがありました。

そしてレビューをやり始めた頃から考えていた、自分の劇団アコカとのコラボレーション。
2年前の原宿アストロホール超満員。
僕の中では、レビューという形態の集大成があれでした。

その後は、音楽的にも進化を重ね、最後のワンマン3連チャン。
12月のワンマンは、僕自身最後だと思ってステージに立ちました。
ファンのみんなの笑顔が最高に最高で、芝居もあり歌もあり音楽もあり楽器もあり。
至高のステージでした。

それにしても、ヘッドバンキングしすぎたのかな。実は今でも首の痛みが治らないのです。
でもこの痛みはミスゴブリンに存在していたアカシ。
みんなと楽しんだシルシ。
ありがとね、みんな。

辛気臭くなってしまったのは、芋焼酎のせいにしとこう。うまいぜ黒丸。

だがしかし!
正木鋼志はこれからも楽しいことを探し続けて行きます!あー行くさ!行くともさ!!
このブログもまたバカなことばっかり書くともさ!!

なので・・・

これからもヨロシク!!!!!

画伯、基本に立ち返る。


やぁ。私が字は右手、絵は左手で描く正木鋼志だ。

昔は字も絵も左手で書いていたのだが、幼い頃に字だけ右になおされてね。
結果、字は左も右もいける。
野球では、投げるのは左。バッターボックスは右。片手で打つ時は左。
ややこしい。

話がそれたが、つまり私は、

字は右に鞍替えしたが絵だけは生まれた時から左手で描き続けている

ということだ。

どうだね?それだけで絵がうまそうじゃないかね?どうだね?

こんな話をしようか。
基本的に私は自宅のトイレで本を読む。小説、漫画、新聞、雑誌。テレビジョンでマジック片手にエアチェックなんてお手のもんだ。
去年はトイレにかけてあるカレンダーに、先の予定を書き込んでいた。
その為、マジックをトイレに常設した。
しばらくすると、予定を書き込むだけでは飽き足らず、その日あったことを書くようになった。
またしばらくすると、その日あったことを絵で描くようになった。
来る日も来る日も彼はトイレで絵を描き続けた。あ、彼じゃなくて私だった。

ちょ、誰だね?いま話なげーよと言ったのは。
すぐ終わる。もう少し付き合ってくれないか。

しかし小さなカレンダーのマスでは私のキャンバスは狭すぎた。
そこで裏が白紙の広告を束ねて常設した。
いつからかトイレはアトリエになっていた。
白い陶器の便器は、美しい絵描き椅子に。トイレットペーパーホルダーは肘掛けに。
私は来る日も来る日もそこで絵を描いた。
その行為は私に幼い頃を思い出させた。
そうだ。白い紙とマジック。絵を描くにはそれだけで充分じゃないか。
立派な画布のキャンバスも、アクリル絵具もいらない。
絵が上手ければ、道具なんて関係ないのだ。
よし、描く対象物も基本に立ち返ってみよう。
そうだな、ミッキーマウスなんてどうだろう?
誰しもが何度も目にした事があるミッキーマウス
見なくてもかけるぞ。何もアレンジを加えず、ありのままを書いてみよう。

サササ〜。
ジャー。
ササササ〜。

滑るように便が、いや、マジックがキャンバスで踊る。



そして数分後、


ミッキーマウスを、


描き上げた。










mikki.jpg
(´▽`)

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